「やねいろは」では、屋根塗装のご依頼に応えていくため、塗装工事店様の掲載を本格的に開始いたしました。
サイトオープン以来、着々と支持をいただき、屋根工事店様の登録件数は100件を突破しましたが、一方で塗装工事店様のご登録はまだ少なく、やねいろはでは対応できないケースもありました。
そこで、屋根工事への様々なご要望に応えるため、やねいろはでは塗装工事店様へのご案内も拡大することといたしました。
「やねいろは」は今後もお客様と工事店様のお役に立てるよう目指していきます。

「やねいろは」では、屋根塗装のご依頼に応えていくため、塗装工事店様の掲載を本格的に開始いたしました。
サイトオープン以来、着々と支持をいただき、屋根工事店様の登録件数は100件を突破しましたが、一方で塗装工事店様のご登録はまだ少なく、やねいろはでは対応できないケースもありました。
そこで、屋根工事への様々なご要望に応えるため、やねいろはでは塗装工事店様へのご案内も拡大することといたしました。
「やねいろは」は今後もお客様と工事店様のお役に立てるよう目指していきます。

今回「やねいろは」を利用する登録工事店向けに、手順に従えば簡単に作成できる「調査報告書作成ツール」の提供を開始いたしました。
屋根工事店は工事前に行う現地調査や屋根点検の結果をお客様に報告する際に、その内容をわかりやすく伝えられるよう調査・点検時に撮影した写真をお客様に提示するケースが増えています。
また、お客様も工事を依頼する前にどれだけ納得のいく説明を受けたかを重視する傾向にあり、報告内容が充実しているかどうかが、工事の受注率を左右する一つの要因となっています。
上記を踏まえ、「やねいろは」では、報告内容をより充実したものにできるよう「調査報告書作成ツール」の提供を登録工事店向けに開始する運びとなりました。
お客様の満足度の向上、ひいては屋根工事店の営業力の向上に繋がるものと考え、屋根工事店へのサポートの一環として「調査報告書」の活用を促進していきます。
「やねいろは」は引き続き、屋根工事店業者やエンドユーザー様の声に耳を傾け、両者をつなぐ役目を果たして参ります!
先日、ドローンジャーナルでご紹介頂いた「やねいろは」がINTERNET Watch(インターネット関連の様々な最新ニュースを毎日配信しているサイト)に取り上げられました!
・INTERNET Watch
https://internet.watch.impress.co.jp/docs/imreboot/weekly/1157535.html
INTERNET Watch様、
ありがとうございました!
・やねいろは
https://yaneiroha.com/
「やねいろは」がドローンジャーナル(ドローンとドローンを活用したビジネスの専門メディアサイト)に取り上げられました!
・ドローンジャーナル
https://www.watch.impress.co.jp/headline/docs/extra/drone/1156500.html
ドローンジャーナル様、
ありがとうございました!
・やねいろは
https://yaneiroha.com/
「やねいろは」が
日本屋根経済新聞(2018年12月8日号)に取り上げられました!
今回は、
ドローンの勉強会に参加させて頂き、その様子を掲載して頂きました!
今後「やねいろは」でもドローンを積極的に活用していきたいと思います!
日本屋根経済新聞様、
ありがとうございました!
・やねいろは
https://yaneiroha.com/
2016年に開設から約3年、地元岡山県をはじめとし、関東・東北の屋根工事店様にもやねいろはをご活用いただけるようになり、その登録件数は100件を突破いたしました。
屋根工事対応地域の増加に伴い、屋根工事依頼件数も増加しております。
そんな中、サービスを提供していく中で、屋根工事店からは「工事の依頼があっても、工事現場が狭すぎるため、点検用の足場を組むことができない」「屋根の劣化が激しい上にこう配(ばい)が急で、のぼるのが危険」といった声をよく聞くようになりました。
このような悩みに対する解決策として、人が屋根に上らず点検ができるドローンを使用した屋根点検サービスを屋根工事店様へ導入の推奨をしていく運びとなりました。
昨今は、台風や地震など自然災害が頻発し、屋根点検の需要が高まっています。
一方で、屋根工事店業者の数は減少し、需要に対して供給が追い付いてない現状があります。
点検時間の短縮という側面でも効果のある「DroneRoofer」を屋根工事店様は導入することで、お施主様のお困りごとに迅速に対応できることが期待出来ます。
今後は、危険を伴い、時間のかかる屋根点検から、安全・迅速・正確な屋根点検ができるように、やねいろは登録工事店様へのDroneRoofer導入のご案内をさせて頂きます。
「やねいろは」は引き続き、屋根工事店様とエンドユーザー様をつなぎ、「信頼できる屋根工事店に依頼したい」というニーズに応えていくため、このようなサービスを導入しながら、さらに利便性を高めることに力を尽くして参ります。
2018/9/26にデクラを扱う業者が一同に介する会、デクラジャパン会(西日本ブロック)に参加させて頂きました。
デクラジャパン会は一年に一回行われています。
ですが、「そもそもデクラってナニ??」
と思われると思います。
デクラは金属の板に石粒を吹き付けた軽量屋根材で、近年売上が増加しています。
・セネターの販売がコロナ、ミラノと比べて増加していること
・火災現場でもデクラの屋根はほとんど損傷が無かったこと
などを共有頂きました。
デクラのスタッフ様、貴重な情報をありがとうございました。
岡山県瓦工事協同組合の組合員の方が水害で被災したとのことで、
組合員全体で被災地のボランティアに行って参りました。
作業としては、朝から夕方まで被災されたご自宅の解体作業を手伝いました。
土壁(内壁)を壊し、その中にある貫(ヌキ)の奥にある間渡し竹を丸のこを使って外す、といった作業でした。
土が多く発生し、工事店の方が持ってこられたバキュームカーで大量の土を吸うという作業を数度行い、何とかある程度の土を家から取り出すことができました。
解体作業中にも、水を大きく含んだ断熱材が出てくるなど、作業自体も楽ではない環境でした。
今回行った解体作業は、住宅工事のエキスパートである屋根工事店の方々が大勢来られたので可能でした。
一方で、ボランティアの方も多く来られていたものの、こういった解体作業はどうしてもできません(軽作業ではないため)。
この意味でも、ボランティアの方々ではできない作業も多く存在するので、
被災地への金銭面での援助(解体や住宅建築のプロに依頼すること)は改めて必要だと感じた次第です。